The Gifted Graduation (タイドラマ) EP7感想・気になるところまとめ ※ネタバレ有

The Gifted Graduation (タイドラマ) EP7感想・気になるところまとめ ※ネタバレ有

第6話が2020/10/18(日)深夜に配信されたのでメモ.〆(・ω・。) ネタバレしますのでご注意。

あらすじと気になったところメモ

今回はKornとTimeが生きてて良かった…😭それに尽きる。

あらすじとしては、校長が学校で起きた問題の責任を教育省からすべて押し付けられそうになり、冒頭でいきなり姿を消しててびっくり。

その後PangとWaveがなんか気まずい感じになってて電話代わりにされてるJackとJoe、ワロタ。

PichetからプレッシャーをかけられるDarin。失踪したSuppotに変わって、一時的に学校を仕切ることになる。そしてGiftedクラスもDarinの指揮の下継続されることに。

Kornの能力は「眠らなくてよい」ことだけではなくて、「回復力が尋常じゃなく強い」という要因を持っていたため、ビルから飛び降りても死ななかったみたい。ただ、回復まで24時間かかるため、その間にNYX-88(Kornが飛び降りる前に自ら飲んだ)のウイルスが脳内に広がってしまうという。

「悪いのは校長だけ」と、Pangを取り込もうとするDarin。Giftedの能力をアクティベートするための音声ファイルを見つけてほしいとPangに依頼する。

真剣に生徒のために働いている(雰囲気)のDarinを見て、音声ファイルをDarinに渡すPang…Darinに渡しちゃって大丈夫かな~😥

一方、未だ自分の能力を見つけられないGrace。Timeが死んじゃって能力どころじゃなさそう…

Giftedの下級生たちの容体が全然良くなっていない現状を目の当たりにして、Darinに詰め寄るPang。

それにしてもDarin、ずっと白い服着てるのがなんだか象徴的だなあ。今のところPunn以外のGifted生からは全然信用されてないけど、実はいい人だったり…しないかなあ…

そしてなんと!Punの能力が発達して他のGiftedの能力もコピーできるようになってた…😲これは…無双状態なのでは???ただ、副作用が強くて、この力を使うとメンタルがやられるらしい😱だからずっと様子がおかしかったのか…

Ohmは海外に居るNamtanの誕生日を遠隔で祝うパーティを企画。

だが、「Darin先生は下級生たちの病気の治療に真剣に取り組んでいない、嘘をついている。みんなで協力して下級生たちを助けるために何かやらなきゃ」と主張するPangと、「Darin先生は彼女なりに頑張ってる、自分たちで今やれることは無い」と主張するPunnでぶつかってしまい、パーティはとんでもない雰囲気に…

WaveとPangの間にも決定的な亀裂が走る😭(ツラ)

Waveが「今ならNacの気持ちが分かるよ、今君はNacにしたのと同じように友人たちみんなを扱ってる。彼と君がもう親しくないのも当然だし、俺とお前がもう仲良くないのも当然だ」みたいなこと言ってて心が痛む。。Nacの話を持ち出すなんて…Wave、なんだかんだNacのこと気にしてたのね(о´∀`о)←

Pangは確かに追いつめられると一人で行動しちゃうところがあるけど…😥そんなにみんなに責められるほどじゃないのでは…ここまでくると不憫。

写真からPangを消していくOhm。これめちゃくちゃPangのこと嫌になってるやん…元カレか!

Punnの人格が崩壊してまたあの黒目のやばい人格?が出てきそうになってるのも気になる😱

そんな中、Graceの能力がやっと覚醒しかけてるっぽいけど具体的に何の能力なんだろ?🤔過去が見えるとか?でも引っ張った割にそれじゃ弱い気もするしな~

TimeのLineアカウントからの連絡を受けて、ある場所に向かうPang。そこには校長・Pon先生とTimeが…

もう何が何だか分からないよ!!😂

次回は30年前の話がやっと語られそう。Lee=校長、だけど、TayとNamtanは誰なのか?(Tay=Pichetじゃないのかな?)

楽しみです!!

メイキングのシーンもツイッターに上がってた😊

EP7の感想はこちら↓

前回(EP6)の感想はこちら↓

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